爆笑かませ犬
何のタイトルだ、何の(笑。
いえ、この間、あんまり暇やったんで会社でうそこメーカーの「あだ名メーカー」をやってたんでちゅな。そしたらば、事務員の女の子に付けられたあだ名が表題。相当受けてしまいまちたん。爆笑かませ犬って…語呂的にも完璧☆
さて、ちょっくら物議を醸し出したドイツ雑誌「pirouette」の例のインタの要約サイトがASにリンクされておりまちゅ。safiさんの書き込みでちゅ。コチラ☆
これ見ると、やっぱり過去に出てきたインタビューと内容は変わらないんでちゅよね。身体がまだ痛い事。ショーをやってて、今の自分に満足していて後悔はしていないこと。でも復帰への道は100&閉じてしまいたくない事。未だにトリプルアクセルやクァドの練習をしていること。そして、これはこのインタほどはっきり語ってるのを見たことがにゃいような気がしまちゅが、まだまだ、コンペに戻れるかどうか(そういう体調に戻れるか)、療法士にかかっていること。
彼の人生は彼の人生ですから、彼が納得して、後悔の無い選択をして頂ければそれで。彼が滑る限りはどういう立場であろうとそのスケートを見たいと思うだけですし、その次の道に進む時が来たならば、その道も明るくハッピーな道であることを願うまでですわ。とにもかくにも、幸せであれ。
…ってタイトルと本気で何の脈略もありまちぇんねー。ま、いいか!!<よくねぇだろ。
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